復帰までのカウントダウン 番外編1。

syoudoku

こんまんわ。きのこさんです。
 
 
 
 
 
先の記事にも触れてますが
信ユーザのLINEグループに
加わらせて頂いております。
 
 
 
 
 
20人くらいの賑やかなグループでして
引退している身としては
あたかも信の私設にいるような
楽しい気分に浸っております。
 
 
 
 
 
 
 
だがしかし、
どこの世の中でもそうなのかもしれませんが
少し(いやかなり)変わった方も
いらっしゃるのが現実です。
 
 
 
 
 
 
 
case1:黒田〇続の場合
言わずと知れたバカ。
もう彼との付き合いは6年にも7年にもなるでしょうか?
まだゲーム内に私設も一門もなかった頃
うちの海毒団というチームと仲の良かった
「牛牧場」というチームがありまして。
 
 
チームと言っても何をする訳でもない
ただの固定メンツなんですけれど。
 
 
 
 
 
牛牧場というチーム名から
未だにわたしは彼を「牛」と呼んでいるのですが
まぁ、ご存知の方もいるかと思いますが
ひどい阿呆です。
 
 
 
 
バカだの阿呆だの言っておりますが
仲いいから言えるのであって
彼にもいいところはあるのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いいところを書こうと思いましたが
全く思い当たらなかったし、
捏造を考えるのも面倒くさいので割愛。
 
 
 
 
 
 
case2:夜桜〇夢子の場合
この方も言わずと知れた有名人。
1年近く引退しているわたしは
現在を知りませんが
当時は徳川家筆頭をされてました。
 
 
 
外交担当のわたしと筆頭のM子の2人で
運営(みたいな事)をしておりましたが
彼女は国の為にと東奔西走する頑張り屋。
 
 
 
ふとしたきっかけから
我々が出入りしていた私設で飲み会をしよう
ということになり
上京してきたM子が皆との待ち合わせ時間まで
暇つぶししていたネカフェへ
わたしが迎えに行ったのです。
 
 
 
 
迎えに行った場所で
「きのこちゃん…?」
と声をかけてきた女性が。。
 
 
 
 
声をかけてきた方へ振り向くと
そこには真っ赤なレザージャケットを羽織った
スラッとした美人が。
 
 
 
 
わたしは一瞬戸惑いました。
 
 
 
 
「まさかこんな美人がM子な訳がない。
私設に平気でド下ネタを放つ人間が
こんなにも美人な訳がないだろ…」と。
 
 
 
 
 
 
だが、わたしに「きのこちゃん」
と声をかけてきた以上
この人はホントにM子なのかもしれない…
と思ったわたしは
 
 
 
瞬時にしっかりとその女性のとある部位を見つめる。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
羽織った赤いレザージャケットに
通常であれば存在するであろう
膨らみが一切ない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
見事なまでのつるぺったん。
 
 
 
 
 
 
そこでわたしは確信。
 
 
 
 
 
このちっぱいはまごうこと無くM子だと。
 
 
 
 
 
 
 
case3:呂烈〇の場合
彼との付き合いも長い。
 
 
 
 
数年前、一世を風靡していた
某SNSで我々は繋がっていた。
 
 
 
 
 
彼はなにをトチ狂ったのか
当時交際していた彼女との
2ショットプリクラをアップしていた。
 
 
 
 
 
数年後ネタにされるとも知らずに
 
 
 
 
 
 
数年後…
 
 
 
 
彼はLINEのグループにて
わたしを変態呼ばわりしたのである。
 
 
 
 
 
「これは報復のチャンス!」と考えたわたしは
 
 
 
最近は滅多にアクセスしなくなっている
某SNSから彼のプリクラを入手。
 
 
 
 
 
そして間髪いれずにLINEへ投下。
 
 
 
 
 
だがわたしは一瞬であるが思案した。
 
 
 
 
 
 
「いま彼に彼女がいた場合
万が一なにかのきっかけで
今の彼女がわたしのネタ投下した
大昔の元カノとのプリクラを見て
嫌な気分になったりはしないだろうか…」
 
 
 
 
 
 
 
 

しない!しない!!
 
もし、したとしても俺には関係ねぇ!!!

 
 
 
 
 
 
 
彼はわたしのネタ投下による犠牲者になった。

前の記事    |     次の記事

コメントを残す